風俗へ行く準備できました

気持ちが傾いているんです

風俗への気持ちが傾いていたのもありますよね。会社が終わってから何をするのかって言っても、家に帰宅するか風俗か。この二択と言っても過言ではありません(笑)たまに友達とご飯をしたり飲んだりということはありますけど、時間を合わせるだけでも面倒というか、結局約束していても仕事でってなると、お互い気まずい思いになっちゃうじゃないですか。それなら初めから本当に絶対に遊べる時か、もしくは約束しない方が良いっていう二元論になってしまう部分はありますよね。だから風俗で遊ぶ方が気楽で良いと言うのはあります。風俗で遊んであれこれ言われるようなことはそうそうないし、面倒もありません(笑)さらに言えば、満足しない訳もないじゃないですか(笑)遊べば楽しめる世界ということはよく分かっているんで。それならがっつりと遊んだ方が良いに決まっているじゃないですか。それもあって、最近では風俗に気持ちがかなり傾きつつあるんですよね。

軽く門を叩いたものの…

昔のことを思い出すと自分でも笑ってしまいます。なぜなら、自分はそこまで風俗に対しての気持ちが強い訳ではなかったんです。でもいつしか風俗が自分の生活の中心と言っても決して過言ではない程、大きな存在になっていたんですよね。いつだったか、同僚と風俗に行ったんですよ。その同僚が風俗が大好きだったので、団体割引になるから付き合ってくれと(笑)そこからですね。その前となると、いつ風俗に足を運んだのかさえ記憶があいまいになるレベル。だから自分でも全然思い出せなかったんですけど、その日の風俗で、自分が抱いていた風俗のイメージが一気に変わったんです。こんなに楽しい場所なんだなって。何で自分はこんなに楽しい所に行かなかったんだろうって気持ちになったんですよね。それ以来、自分一人でも風俗に足を運ぶようになったんです。今では風俗のポータルサイトを頻繁に見るようになっているだけでに、人間って変わるものなんだなと(笑)